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玉ねぎ塩こうじ

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 玉ねぎ塩こうじ 2026年2月6日  業務スーパーで購入した「生 菊川の塩こうじ」を使って、玉ねぎ塩こうじを作る。 玉ねぎ 234gと278g 合計513g ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ きっかけ  ポテチン、コンソメバンチを作ろとして、「コンソメ」を検索。 ・【なんでも使える!発酵調味料】超簡単玉ねぎ麹レシピ『自家製マヨネーズ』が絶品!調味料  YouTube 玉ねぎ塩こうじを発見。 ・もうコンソメの素はいらない...10分で作れる万能調味料が優秀すぎた。【玉ねぎ麹】     YouTube ○材料 玉ねぎ 2個 (400g) 米麹(乾燥) 130g 塩      45g 水      150ml 保管場所は15度以上の部屋で常温保存するのがいいと思います。 1週間毎日かき混ぜてからは冷蔵庫保存です! 半年ほど持つそうですが、3ヶ月程でいただくのがいいと思います! 業務スーパーにある液状の生塩こうじが便利。 2024年 ・11/9 ・12/5 2025年 ・2/21 ・3/15 ・6/14 23:45完成 ・9/5  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 参考 ・【永久保存版】失敗しにくい塩麹レシピ   ほほえみごはん 材料(作りやすい分量・できあがり約450g) 材料の写真 生麹(乾燥麹の場合は[注1]を参照)…200g 天然塩…60g(材料全体の約13%分) 水…200ml [注1]乾燥麹を使用する場合は下記の分量で作る 乾燥麹…170g 天然塩…60g 水…230ml ・・・・・ 2025年10月17日 玉ねぎ中2個450gをミキサーにみじん切りにし、生塩こうじ250g(容器に入らなかった分を使用)とまぜて密閉容器に入れた。生塩こうじの分量は材料の10-15%と書いてありました。玉ねぎを追加した方がいいですか? ChatGPT: とても良い仕込みですね! 実際のところ、今の比率では 少し塩こうじが多め になっている状態です。 以下のように考えるとわかりやすいです👇 ⚖️ 現在の仕込み状況(あなたの配合) 玉ねぎ:450g 生塩こうじ:250g 👉 こうじの割合は 約36〜35%(=250 ÷ 700 × 100) つまり、「材料の10〜15%...

デンマークのレバーパテとハンバーグ

  レバーポステイ(デンマーク風レバーパテ) レバー入りデンマーク風ハンバーグ いまから豚レバー214gをつかって、レバーポステイ(デンマーク風レバーパテ)とレバー入りデンマーク風ハンバーグを同時に作ります。下準備までの材料と手順、半分づつに分けてからの材料とそれぞれの手順を教えてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 最高の分岐プランですね、それ。 1回の下準備 → 北欧レバー料理が2品生まれる 、いちばん美しいやり方です🇩🇰 では 完全に同時進行できる設計 でいきます。 🇩🇰 豚レバー214gで レバーポステイ & レバー入りデンマーク風ハンバーグ (共通下準備 → 半分に分岐) ① 共通の下準備(ここが7割) 🥩 材料(共通) 豚の生レバー …… 214g 牛乳 …… 適量(浸し用) 玉ねぎ …… 60g(半分ずつ使う) 無塩バター …… 20g(半分ずつ使う) 🔪 下準備手順(最初にここまで一気に) ① レバー処理 白い筋・血の塊を 丁寧に除く 1cm角に切る 牛乳に 10分浸す 軽く洗い、 水気を完全に拭く 👉 これで臭みの9割は消えます ② 玉ねぎを炒める(共通ベース) 玉ねぎ60gをみじん切り バター20gで 弱火10分 色を付けない 透明&甘みが出るまで 火止めして冷ます ③ 分ける レバー → 107g × 2 玉ねぎ → 半分ずつ バター → 10gずつ ここから分岐👇 🅰 レバーポステイ(デンマーク風レバーパテ) 🧾 材料(1人分) 下処理レバー …… 107g 炒め玉ねぎ …… 半量 牛乳 …… 40ml 卵 …… 1/2個 小麦粉 …… 小さじ2 塩 …… 小さじ1/4 白胡椒 …… 少々 ナツメグ …… ひとつまみ (任意)クローブ粉 …… 耳かき先 🧠 手順 ボウルに全材料を入れる 泡立て器 or フォークで ペースト状になるまで潰し混ぜ 完全になめらかでなくてOK 小さめ耐熱容器に流す 加熱(どちらか) フライパン蒸し → 弱火15〜18分 トースター → アルミホイルをかぶせ 180℃相当で20〜25分 常温20分 → 冷蔵1時間以上 👉 冷えると完成 👉 パンに塗れる硬さになります 🅱 レバー入りデンマーク風ハンバーグ (Leverfrikadelle) ?...

南アフリカの優しいズール族の音楽を聴きながら

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    ・African Meditation Music | Relaxing Song 🌍✨FLOAT WITH THE WIND |   YouTube  AFRICA SONUS  チャンネル Africa Sonus は、アフリカ大陸の豊かで多様なサウンドに特化したチャンネルです。伝統的な太鼓の鮮やかなリズムから、文化と革新が融合した現代的なメロディーまで、すべてのトラックはアフリカの魂を巡る旅です。 🎶 私たちの使命は、アフリカ音楽の真髄を世界と共有することです。リラックスしたり、踊ったり、人生を振り返り、祝福したりする曲をお届けします。 本格的なアフリカ瞑想音楽の世界へようこそ。 ズールー族の伝統的な歌、部族的なサウンド、そして風の音などの自然音を取り入れた音楽をお届けします。 カリンバやバンブーフルート、やさしく響くトライバルドラムといったアフリカの伝統楽器が持つ癒しの力に、息遣いを感じるエーテル的なボーカルを融合。深いリラクゼーションや瞑想に最適なサウンドです。 🎵  このチャンネルで楽しめる内容 ・ズールー族の瞑想ソング ・睡眠や勉強に適したリラックス系アフリカ音楽 ・柔らかなコーラスによる本格的な部族の子守歌 ・アフリカの大地を感じる自然音 ・瞑想に理想的な、68BPMで一定のテンポ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 了解です。では「ズールー族(Zulu)」を、文化の芯が伝わる形でまとめますね。 ズールー族とは **ズールー族(Zulu / AmaZulu) は、南部アフリカ最大級の民族集団で、主に 南アフリカ共和国 の東部、 クワズールー・ナタール州**を中心に暮らしています。 人口はおよそ  1,200万人以上 。現在も文化的影響力が非常に強い民族です。 名前の意味 **Zulu(ズールー)**は、ズールー語で 「天」「空」 を意味します。 自然や祖先と強く結びついた世界観を象徴する名前です。 言語 ズールー語(isiZulu) クリック音(舌打ちのような音)を含む独特の発音 南アフリカの 公用語のひとつ 歌や詠唱、瞑想音楽に使われると、 言葉そのものがリズムと呼吸になる のが特徴です。 歴史のハイライト 19世紀初頭、伝説的な王 シャカ・ズールー によっ...

アルメニア・ジャズを聴きながら

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   ・・・ ・・・ ・Ararat Armenian Jazz | Duduk Ambient Music for Relaxation & Inner Peace [2026]   YouTube  Zacmege Records  チャンネル   ※いままでのジャズとは違って、どちらかというとイージーリスニング的な感じ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ChatGTP翻訳 いいですね、このテキスト。静けさの質感までちゃんと伝わってきます。 ではまず 本文の翻訳 、そのあとに**曲名リスト(カタカナ表記+日本語訳)**をまとめます。 本文 翻訳 Ararat Armenian Jazz|リラクゼーションと内なる平和のためのドゥドゥク・アンビエント音楽[2026] 「Ararat Armenian Jazz」は、アルメニアの民族楽器 ドゥドゥク の魂のこもった音色を中心に据えた、穏やかで親密なアンビエント音楽作品です。 このインストゥルメンタル作品は、アルメニアン・ジャズの感性とミニマルなアンビエント・テクスチャを融合させ、 リラクゼーション、静かな休息、瞑想、読書、BGMとしてのリスニングに最適な、平和で落ち着いた空間を生み出します。 ドゥドゥクは「呼吸」を主軸にしたやさしい奏法で演奏され、沈黙や余白そのものが音楽の一部として生かされています。 古代アナトリアおよびアルメニアの音楽的遺産に着想を得ながらも、サウンドは軽やかで空気のように透明。 重いリズムや劇的な展開は排され、主張しすぎない佇まいを保っています。 聴き手の注意を奪うことなく心を鎮め、内面の静けさ、内省、感情のバランスをやさしく支える音楽です。 このチャンネルのすべての楽曲は、AIのサポートを受けながら、細部にまで細心の注意を払って制作・編集・仕上げが行われています。 夜更けの時間、マインドフルなひととき、創作に集中したい時、あるいはただペースを落としたい時に最適です。 曲名リスト(カタカナ表記 + 日本語) 時間 カタカナ表記 日本語タイトル 00:00:00 シェンガヴィト シェンガヴィト(地名) 00:04:17 マウンテン・パス 山道 00:08:47 アララト アララト(聖なる山) 00:11:23 ハガガフチュン 平和 00:1...

🍛③ ミャンマーえびカレー鍋(鍋というより“煮込み鍋”)

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  🍛③ ミャンマーえびカレー鍋(鍋というより“煮込み鍋”) いいですねこれ、🍛 **「鍋というより煮込み」**って言い切りがもうミャンマー感あります。 油・香味・発酵のコクで“静かに濃い”やつ、いきましょう。 🍛③ ミャンマーえびカレー鍋 (鍋というより“煮込み鍋”|1人分) 🧾 料理の性格(先にイメージ) スープ多めだけど シャバシャバではない ルーなし、 油と香味野菜でとろみを作る 辛さは控えめ〜中辛 ご飯にも合うし、鍋〆で最高 🥬 材料(1人分) メイン えび(殻付き・中)…… 6〜8尾(120〜150g) 野菜 玉ねぎ …… 1/4個(50g・みじん) トマト …… 1/2個(80g・角切り) 白菜 …… 120〜150g(芯多めでもOK) 青菜(あれば) 空心菜/チンゲン菜/小松菜など …… 少々 香味・スパイス にんにく …… 1片(みじん) しょうが …… 1片(みじん) ターメリック …… 小さじ1/4 クミン(粉)…… 小さじ1/2 コリアンダー(粉)…… 小さじ1/2 チリパウダー …… ひとつまみ〜小さじ1/3(好み) 黒胡椒 …… 少々 調味・油 ナンプラー …… 小さじ1 塩 …… 少々 サラダ油 …… 大さじ1.5〜2 ※ミャンマーは「油多め」が正解 水分 水 …… 200ml 仕上げ(あれば) ライム or レモン …… 少々 香菜(パクチー)or 三つ葉 …… 少々 🔪 下準備 えび 殻をむき、背ワタを取る 殻は捨てずに軽く洗って取っておく(香り用) 野菜 玉ねぎ・にんにく・しょうがは細かく 白菜は芯と葉を分けてざく切り スパイス 小皿で全部混ぜておく(投入が楽) 🍳 手順 ① 香味油を作る(ここが8割) 小鍋 or 小さめ土鍋に 油+にんにく+しょうが+玉ねぎ を入れる 弱め中火で じっくり 炒める → 色づかせず、甘みと香りを出す(5〜6分) 👉 ミャンマー料理は「焦がさない」が大事 ② スパイス投入 火を弱め、 スパイス一式 を入れて油となじませる(30秒) 香りが立ったら トマト+塩ひとつまみ 👉 トマトの水分で一気に“カレーの顔”になる ③ えび殻で香り出し 取っておいた えび殻 を入れて軽く炒める 水200ml を加え、弱め中火で5分 👉 ここで殻は取り出す(臭み防止) ④ 煮込み鍋へ 白菜の...

ミャンマー産パナメイえび

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  ミャンマー産パナメイえび、これを使ったミャンマー料理をいくつか教えてください。白菜鍋にできますか? いい素材きましたね🦐 ミャンマー産パナメイえび 、完全に“ミャンマー料理向き”です。 結論から言うと—— 白菜鍋、めちゃくちゃ相性いいです。成立します。むしろ美味しい方向。 まずは「えび×ミャンマー」の定番イメージを掴んでから、鍋に落とします。 🇲🇲 ミャンマー料理 × えび(代表的な方向性) ① バラチャウン(Balachaung)系 えび×発酵×油 干しえび にんにく 唐辛子 ナンプラー or 魚醤 油多め 👉 ごはん泥棒系 👉 これ、**鍋の「仕上げ油」**として最高です ② ミャンマー風えびカレー(Hin) 油をしっかり使うのが特徴 玉ねぎ にんにく 生姜 ターメリック 唐辛子 トマト(入ることも) 👉 スープというより「油層が浮く煮込み」 👉 えびの殻だしと相性◎ ③ えびの酸味スープ系(Mohinga派生) 魚 or えびのだし ナンプラー系の塩味 タマリンド or ライムの酸 香草(あれば) 👉 白菜と相性がいいのはこの系統 🍲 できますか? → できます。しかもミャンマー的に自然 🇲🇲 ミャンマー風「えび×白菜鍋」3案 🥬① ミャンマー風 えび×白菜スープ鍋(酸味タイプ) いちばん“鍋向き” 方向性 えびの殻だし ナンプラー少々 タマリンド or 酢少々 にんにく・生姜 白菜たっぷり 作り方の骨子 えび殻を油で軽く炒めて香り出し 水+白菜の芯 火が通ったらえび投入 仕上げに酸(タマリンド or 酢) 👉 白菜の甘み × えびの旨み × 酸味 👉 日本の鍋感覚に一番近い 🔥② バラチャウン“追い油”えび白菜鍋 GP的・攻め案 ベース 塩+えびだし+白菜 仕上げ にんにく唐辛子油(バラチャウン風)を少量たらす 👉 鍋はあくまで淡く 👉 最後にミャンマーを落とす 🍛③ ミャンマーえびカレー鍋(鍋というより“煮込み鍋”) 油層OKならこれ 玉ねぎ・にんにく・生姜を油でしっかり ターメリック+唐辛子 水+白菜 最後にえび 👉 鍋というより「深鍋カレー」 👉 白菜が油とスパイスを吸って美味 🧠 白菜鍋として成立させるコツ えびは最後 (火を入れすぎない) 白菜の芯→葉の順 ミャンマー料理は 👉 油を使う or...

マクドナルドのN.Y.バーガーズに挑戦

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  the Bill Evans Trio from Explorations   music Israel by the Bill Evans Trio from Explorations この曲名と背景を教えてください。 いいところ突きますね、GP的にも大好きな一曲です。 曲名 Israel(イスラエル) 演奏: Bill Evans Trio 収録アルバム: Explorations (1961年) 「Israel」は誰の曲? この曲は John Carisi が1950年代に作曲したジャズ・コンポジションです。 タイトルの「Israel」は国名そのものですが、 宗教音楽や民族音楽の直接的引用ではありません 。 ただし── ユダヤ的・中東的な 旋律の緊張感 マイナーキー中心の 内省的で祈りのような雰囲気 が強く、「精神性を帯びたタイトル」として名付けられたと考えられています。 この曲の特徴(音楽的に) ① 構造がちょっと変わっている 一般的な32小節AABAではなく 緊張→沈静→再緊張 のような独特な流れ これが「考えさせる」「落ち着かない美しさ」を生みます。 ② Bill Evans Trio版の決定的ポイント この演奏が特別なのは、曲そのものよりも トリオの関係性 。 Scott LaFaro → ベースが「伴奏」ではなく、旋律と対話する存在 Paul Motian → リズムを刻むより、空気を揺らす役割 Bill Evans → 和声で感情の輪郭を描く つまりこの「Israel」は ピアノが主役の曲 ではなく 3人で思考している音楽 なんです。 なぜ『Explorations』に入っているのか アルバムタイトル Explorations(探求) の通り、 内面 間(ま) 音と沈黙 集団即興の新しい形 を探っていた時期の象徴的レパートリーが「Israel」。 同アルバムの Nardis Haunted Heart と並んで、 夜・孤独・思索 を代表する曲です。 雰囲気を一言で言うと 静かな夜に、考えごとが深くなっていく音楽 祈りではないが、祈りに近い集中 GP的には 「言葉を持たない哲学書」みたいな曲 だと思ってます。 もしよければ次に 「Nardisとの違い」 「LaFaroのベースだけ聴くポイント」 「この曲に合う料理(深夜向け)」 どれ行...