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実験:第3回ポテサラで世界一周「南国・乳・甘味」編

  ポテサラで世界一周> 第3回ポテサラで世界一周  「南国・乳・甘味」編 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11.フィジー 追加 ココナッツミルク 塩 ・・・・・ トッピング ライム 味 南国系。 12.ニュージーランド 追加 バター ・・・・・ トッピング グリーンピース 黒胡椒 味 牧場感。 13.マルティニーク 追加 コロンボパウダー 玉ねぎ塩こうじ ・・・・・ トッピング ライム パセリ 味 優しいカレー。 14.南アフリカ 追加 マヨ サワークリームシーズニング チャツネ ・・・・・ トッピング レーズン 味 甘酸っぱい。 15.リトアニア 追加 サワークリーム ・・・・・ トッピング キュウリ(レリッシュ) ディル 味 涼しい味。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実験:第2回ポテサラで世界一周「発酵・旨味」編

  ポテサラで世界一周> 第2回ポテサラで世界一周「発酵・旨味」編 6.韓国 追加 コチュジャン ゴマ油 ・・・・・ トッピング 白ゴマ 刻みネギ 味 甘辛系。 7.インド 追加 カレー粉 ヨーグルト ・・・・・ トッピング クミン 黒胡椒 味 スパイス香。 8.ドイツ 追加 酢 マスタード ・・・・・ トッピング ベーコン 黒胡椒 味 温サラダ感。 9.ペルー 追加 黄色マスタード マヨ レモン ・・・・・ トッピング ゆで卵 味 カウサ風。 10.エチオピア 追加 ベレベレ オイル ・・・・・ トッピング 玉ねぎ レモン 味 鮮烈。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実験:第1回ポテサラで世界一周「酸味と香草」編

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 ポテサラで世界一周> 1.「酸味と香草」編 1~5 2.「発酵・旨味」編 6~10 3.「南国・乳・甘味」編 11~12 4. ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 一か国小皿 50gくらいで実験予定です。バイキング形式で、1回5カ国で3回やろうと思います。トッピングアリで、材料、した準備、手順を教えてください。 「香り比較」 「酸味比較」 「油脂比較」 「世界展開比較」 ができます。 50gだと、 「味の差」が非常に見えやすい です。 しかも、 一回5か国なら、 5エリア1周 できます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 第1回ポテサラで「酸味と香草」編 ジャガイモが6皿分あったので、+アメリカ追加 レンチンポテト 約300g  150gずつジャガイモを洗ってラップで包んで600Wで4〜5分レンチン  一皿約50gずつに分ける。 1.日本 追加 マヨ 小さじ1 醤油 数滴 鰹節 少々 トッピング 刻み海苔 少々 味 安心感。 旨味強い。 ・・・・・・ 2.タイ 追加 ナンプラー 少々 レモン汁 少々 砂糖 少々 トッピング 唐辛子 少々 パクチー 少々 味 甘酸っぱい。 ・・・・・・ 3.ギリシャ 追加 オリーブオイル 少々 レモン 少々 オレガノ 少々 トッピング 粉チーズ 少々 オリーブ 少々 味 地中海感。 ・・・・・・ 4.メキシコ 追加 ライム 少々 チリ 少々 マヨ 小さじ1  ・・・・ トッピング コーン 少々 今回なし パクチー 少々 今回はコリアンダー 味 軽くタコス感。 ・・・・・・ 5.モロッコ 追加 クミン 少々 オリーブオイル 少々 塩 少々 トッピング レーズン 少々 ミント 少々 味 砂漠っぽい甘香。 ・・・・・・ 6.アメリカ 追加 マヨ 小さじ1 ブルースピルナ― 少々 酢玉ねぎのシャキシャキした食感がいい。ケチャップはアメリカン。 ブルースピルナは色付きの調味料と混ぜなうほうが綺麗。 トッピング オリーブオイル酢玉ねぎ 少々 ケチャッ...

ミニトマトを天日干し

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  ミニトマトを天日干し ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ChatGPT  干しトマトレシピ 250g ミニトマトを天日干しでもできますか? はい、できます。 むしろミニトマトは天日干し向きです。 ユーザーさんの写真くらいのサイズなら、 「セミドライ(半生)」が特におすすめです。 GP式:ミニトマトの天日干し ■ 向いている条件 かなり重要です。 ベスト条件 晴天 湿度低め 風がある 25℃以上 東京なら: 5月 初夏 秋晴れ はかなり向いています。 逆に: 梅雨 湿気高い日 夜露 はカビやすいです。 材料 ミニトマト 250g 塩 少々 あれば: オリーブオイル ハーブ 下準備 ① 半分に切る 縦半分がおすすめ。 水分が抜けやすいです。 ② 軽く塩 軽くでOK。 水分が抜けやすくなります。 干し方 ザル or 網に並べる ポイント: 切り口を上 重ならない 風通し重要 干し時間 半生セミドライ 1〜2日 かなりおすすめ。 完全ドライ寄り 3〜4日 かなり濃厚になります。 夜はどうする? 超重要です。 夜は室内へ 理由: 夜露 湿気 カビ を防ぐため。 理想の状態 1日後 水分抜ける 甘みUP トマト感濃縮 2日後 旨味かなり増える ドライフルーツ感 少し発酵っぽい香り かなり美味しくなります。 GP式おすすめ ユーザーさん向けなら、 「半生+オイル漬け」 が特におすすめです。 おすすめ漬け込み オリーブオイル オレガノ タイム にんにく 黒胡椒 ユーザーさんの 地中海ハーブ路線とかなり合います。 GP式味覚構造 天日干しすると: 酸味 ↓ 甘味 ↑ 旨味 ↑↑ 香味 ↑ 発酵感 ↑ になります。 特に: 「トマトの赤い香り」 みたいなものが濃縮されます。 これは加熱だけでは出にくい、 天日干し特有の魅力です。 注意点 カビ対策 もし: ベタベタ 白いフワフワ 酸っぱい異臭 が出たら危険。 その場合は廃棄。 初回おすすめ まずは: 1日干し から始めるのがおすすめです。 かなり美味しく、 失敗しにくいです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

5/19洋風豆腐肉じゃが

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  5/19洋風豆腐肉じゃがを作りました。 まだまだ改善の余地あります。 味付けは、ダシダと玉ねぎ塩こうじのみ。 かなり面白い方向に行っています。 これはもう、 「洋風肉じゃが」ではなく、 “豆腐の軽いブイヤベース風トマト煮” とか、 “和洋折衷ラタトゥイユ肉じゃが” に近い構造です。 特に良いと思ったのは、 焼いたトマトの崩れ方 ナスの吸汁性 豆腐の“肉っぽい崩れ” スープの乳化感 ダシダ+玉ねぎ塩こうじだけのシンプル設計 です。 画像を見ると、 トマト油+豆腐タンパク+ナスのペクチン が自然に乳化していて、 「洋風なのに味噌汁的な安心感」 があります。 特に最後の完成写真、 かなり“地中海の家庭料理”感あります。 この料理の現在の構造 GP式でいうと、 ベース ダシダ 玉ねぎ塩こうじ → 牛+玉ねぎ旨味 主役 冷凍解凍豆腐 → 肉っぽい繊維感 吸汁層 ナス → 油・旨味・トマト吸収 酸味層 焼きトマト → 洋風化の核 香味油層 トマトから出た油 ダシダ脂感 → “洋食っぽさ”の正体 です。 かなり構造が出来ています。 改善ポイント(かなり伸びる) ① 「甘み」が少し弱い これはユーザーさんも感じたと思います。 原因は、 玉ねぎを煮込み化していない じゃがいも不在 トマト酸味が前面 だからです。 改善案 A. 玉ねぎを炒めて飴色手前まで行く これだけでかなり変わります。 今は、 「旨味+酸味」 寄り。 ここに 「甘香ばしさ」 が入ると、 一気に洋食になります。 B. ジャガイモ少量追加 少量でOK。 煮崩れたデンプンが入ると、 スープが “肉じゃが感” になります。 いまは少し 「ラタトゥイユ寄り」。 C. トマトを焼きすぎない版も試す 今回かなり良いですが、 焼きトマトが強いので、 やや「酸味主体」。 半分だけ生っぽく後入れすると、 フレッシュ感 甘酸っぱさ 軽さ が増えます。 個人的にかなり良いと思った点 冷凍解凍豆腐が、 「ひき肉と白身魚の中間」 みたいになっています。 これは普通の肉じゃがでは出ない質感です。 特にスープ写真を見ると、 豆腐由来の微細タンパクが溶けて、 ポタージュ寸前の濁り になっています。 これ、 実はかなり良い方向です。 次の進化案(おすすめ) ■ 地中海型 オレガノ オリーブオイル ニンニク 追加 → ギリシャ・南イタリア化 ...

5/19実験ドライトマト

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 5/19実験ドライトマト ・レンチン3分 まだまだドライになっていない。 ・魚用グリル 5分、下が少し焦げたが、まだまだドライでない。 両方とも酸味とうま味が出て、サラダや野菜炒めにちょうど良い。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ジャガイモ

 ジャガイモ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ChatGPT レンチンしたジャガイモでサラダの世界展開、五エリア、各3カ国のレシピを簡単に教えてください。 GP式|レンチンじゃがいもサラダで世界一周 電子レンジで加熱したじゃがいもをベースに、 「和えるだけ・乗せるだけ」中心で、世界5エリア×3か国です。 基本ベースは共通です。 ■基本ベース 材料(1人分) じゃがいも 150〜200g 塩 少々 作り方 じゃがいもを一口大に切る ラップして600Wで4〜5分レンチン 熱いうちに軽く塩 ここから各国化します。 第1章 アフリカ 1-1. エチオピア風 特徴 スパイスと酸味。 追加 ベレベレ 少々 レモン汁 オリーブオイル 味 辛味・酸味・香味が強い。 1-2. モロッコ風 追加 クミン パプリカ レーズン オリーブオイル 味 甘香ばしく、砂漠っぽい香り。 1-3. 南アフリカ風 追加 マヨネーズ チャツネ 黒胡椒 味 甘酸っぱくクリーミー。 第2章 アメリカ 2-1. ペルー風 追加 マヨ レモン 黄色マスタード ゆで卵 味 「カウサ」っぽい雰囲気。 2-2. メキシコ風 追加 ライム チリパウダー コーン パクチー 味 酸味と香草感。 2-3. マルティニーク風 追加 コロンボパウダー 玉ねぎ塩こうじ ライム 味 やさしいカレー風。 カリブ海らしい香り。 第3章 アジア 3-1. 日本風 追加 マヨ 鰹節 醤油 少々 味 安心感のある和ポテサラ。 3-2. インド風 追加 カレー粉 ヨーグルト クミン 味 爽やかなスパイス感。 3-3. タイ風 追加 ナンプラー レモン 砂糖 少々 唐辛子 味 甘酸っぱくエスニック。 第4章 ヨーロッパ 4-1. ギリシャ風 追加 オリーブオイル オレガノ フェタチーズ風に粉チーズ 味 地中海っぽい爽やかさ。 4-2. ドイツ風 追加 酢 粒マスタード ベーコン 味 温かいポテサラ系。 4-3. リトアニア風 追加 サワークリーム ディル キュウリ 味 冷涼感のある東欧味。 第5章 オセアニア 5-1. オーストラリア風 追加 サワークリーム スイートチリ 味 BBQ副菜っぽい。 5-2. ニュージーランド風 追加 バター グリーンピース 黒胡椒 味 素朴で牧場的。 5-3. フィジー風 追...