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実験:第2回ポテサラで世界一周「発酵・旨味」編

  ポテサラで世界一周> 第2回ポテサラで世界一周「発酵・旨味」編 6.韓国 追加 コチュジャン ゴマ油 ・・・・・ トッピング 白ゴマ 刻みネギ 味 甘辛系。 7.インド 追加 カレー粉 ヨーグルト ・・・・・ トッピング クミン 黒胡椒 味 スパイス香。 8.ドイツ 追加 酢 マスタード ・・・・・ トッピング ベーコン 黒胡椒 味 温サラダ感。 9.ペルー 追加 黄色マスタード マヨ レモン ・・・・・ トッピング ゆで卵 味 カウサ風。 10.エチオピア 追加 ベレベレ オイル ・・・・・ トッピング 玉ねぎ レモン 味 鮮烈。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◎インド風お粥トマトカレー

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 1/26 火 とてもおいしい! お粥+カレー粉+トマト缶+ほうれん草+納豆+玉ねぎ塩こうじ+フライドオニオン+ドンキのごまにんにく

12/10インドのポークビンダルー白菜鍋

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 白菜鍋で世界一周(一人分) 白菜100g × レトルト鍋シリーズ ポークビンダルー白菜鍋 12/10つくった 昨日西友でレトルト食品を買いました。まずはポークビンダルーを使った白菜鍋のレシピを教えてください。 了解しました! 西友の 「ポークビンダルー(ワインビネガーがきいた酸味の強いカレー)」 を、 白菜100gで “インド×白菜の鍋” に変換するレシピ を作ります。 ビンダルーはゴア地方の酸味の強いカレーで、 酢(ビネガー) スパイス 唐辛子 が特徴なので、白菜の甘さと 相性が最高 です。 白菜の水分と甘みが、ビンダルーの酸味をまろやかにし、 レトルトとは思えない鍋料理になります。 🇮🇳🔥 白菜100gで作る ポークビンダルー鍋(1人分) ◆ 材料(1人分) 白菜 …… 100g 玉ねぎ …… 20g(薄切り) じゃがいも …… 30g (薄切り)※あると美味しさUP ポークビンダルー …… 1袋(180g) 水 …… 80〜120ml ※ビンダルーは濃いので水で調整 お好みで: にんにく少々 バター3g ヨーグルト大さじ1(酸味の調整に) 黒胡椒 唐辛子(辛さが欲しいとき) ◆ 作り方(10分) 1. 白菜・玉ねぎ・じゃがいも・水80〜120mlを鍋に入れて3〜4分煮る 白菜の甘さ 玉ねぎの旨味 じゃがいものとろみ がスープの土台になる。 👉 水の目安 スープ多め → 120ml とろみ多め → 80ml 2. ポークビンダルー1袋(180g)を投入 袋そのまま入れてOK。 具の豚肉がそのまま“鍋の具”になる。 🔥 ここで一気にスパイスの香りが立ち上がる。 3. 弱〜中火で2〜3分煮る 白菜が完全に柔らかくなり、酸味がまろやかになる。 👉 「辛味・酸味が強い」と感じたら ヨーグルト大さじ1 砂糖ひとつまみ のどちらかで調整できます。 4. 仕上げに黒胡椒+バター3g(あれば) バターは必須ではないが、入れると **“インド×洋風の重厚な香り”**に変化して絶妙。 ✔ 完成:白菜の甘さが酸味を包む“ビンダルー鍋” ◆ 味の特徴 ビンダルーの酸味が白菜でまろやかに スパイス...

12/10ポークビンダルー白菜鍋 インド

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 白菜鍋で世界一周(一人分) 白菜100g × レトルト鍋シリーズ ポークビンダルー白菜鍋 12/10つくった。フェネグリークを入れて最高に美味しくなった。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 西友の 「ポークビンダルー(ワインビネガーがきいた酸味の強いカレー)」 を、 白菜100gで “インド×白菜の鍋” に変換するレシピ を作ります。 ビンダルーはゴア地方の酸味の強いカレーで、 酢(ビネガー) スパイス 唐辛子 が特徴なので、白菜の甘さと 相性が最高 です。 白菜の水分と甘みが、ビンダルーの酸味をまろやかにし、 レトルトとは思えない鍋料理になります。 🇮🇳🔥 白菜100gで作る ポークビンダルー鍋(1人分) ◆ 材料(1人分) 白菜 …… 100g 玉ねぎ …… 20g(薄切り) じゃがいも …… 30g (薄切り)※あると美味しさUP ポークビンダルー …… 1袋(180g) 水 …… 80〜120ml ※ビンダルーは濃いので水で調整 お好みで: にんにく少々 バター3g ヨーグルト大さじ1(酸味の調整に) 黒胡椒 唐辛子(辛さが欲しいとき) ◆ 作り方(10分) 1. 白菜・玉ねぎ・じゃがいも・水80〜120mlを鍋に入れて3〜4分煮る 白菜の甘さ 玉ねぎの旨味 じゃがいものとろみ がスープの土台になる。 👉 水の目安 スープ多め → 120ml とろみ多め → 80ml 2. ポークビンダルー1袋(180g)を投入 袋そのまま入れてOK。 具の豚肉がそのまま“鍋の具”になる。 🔥 ここで一気にスパイスの香りが立ち上がる。 3. 弱〜中火で2〜3分煮る 白菜が完全に柔らかくなり、酸味がまろやかになる。 👉 「辛味・酸味が強い」と感じたら ヨーグルト大さじ1 砂糖ひとつまみ のどちらかで調整できます。 4. 仕上げに黒胡椒+バター3g(あれば) バターは必須ではないが、入れると **“インド×洋風の重厚な香り”**に変化して絶妙。 ✔ 完成:白菜の甘さが酸味を包む“ビンダルー鍋” ◆ 味の特徴 ビンダルーの酸味が白菜でまろやかに スパイスと白...

9/29インド風 鯛のお頭フィッシュヘッドカレー

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 9/29 作った。 3-1. インド風 鯛のお頭フィッシュヘッドカレー  インド料理といえば、多彩なスパイスが織りなす複雑で奥深い味わいが最大の特徴です。その中でもフィッシュヘッドカレーは、特にベンガル地方や南インドで親しまれてきた伝統的な料理です。魚の頭は旨味が濃く、脂がのっているため、スパイスの効いたカレーソースに合わせると、身の柔らかさと濃厚な出汁が見事に調和します。  南インドではココナッツミルクを使ってまろやかに仕上げるスタイルが多く、ベンガル地方ではマスタードオイルとトマトを使ってシャープな辛味を効かせます。日本の家庭で作る場合は、スパイスをすべて揃えなくても市販のカレー粉をベースにし、クミンやコリアンダーを少し加えるだけで本格的な風味に近づけることができます。鯛のお頭は下処理をして臭みを取ってから煮込むと、スパイスの香りと旨味が一体となり、異国情緒豊かな味わいを楽しめます。  この料理はご飯との相性が抜群で、インドのバスマティライスを使うとより現地の雰囲気を感じられます。日本米でも十分に合い、スープのようにさらりと食べられるのが魅力です。鯛のお頭フィッシュヘッドカレーは、日常の食卓にスパイスの香りと南アジアの風を吹き込んでくれる一皿です。 材料(2人分) 鯛のお頭 … 1個分(約500g、半割) 玉ねぎ … 1個(みじん切り) トマト … 2個(角切り) にんにく … 2片(みじん切り) しょうが … 1片(みじん切り) 青唐辛子 … 1本(小口切り、辛さ調整) カレー粉 … 大さじ2 クミンパウダー … 小さじ1 コリアンダーパウダー … 小さじ1 ターメリック … 小さじ1/2 ココナッツミルク … 200ml サラダ油 … 大さじ2 塩 … 小さじ1 水 … 200ml パクチー(飾り用) … 適量 バスマティライスまたは白ご飯 … 適量 手順(5ステップ) 鯛のお頭を湯通しして臭みを取る。 鍋に油を熱し、玉ねぎ・にんにく・しょうが・青唐辛子を炒める。 トマトを加え、カレー粉・クミン・コリアンダー・ターメリックを入れて香りを立てる。 鯛のお頭と水を加えて10分煮込み、ココナッツミルクを注ぎ、さらに10分弱火で煮込む。 塩で味を整え、パクチーを散らし、ご飯とともに盛り付ける。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...