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10/24フィジー:栗のココナッツ煮

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  3. フィジー:栗のココナッツ煮 材料:栗5粒、ココナッツミルク100ml、塩。 手順:弱火で10分煮る。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3-3. フィジー:栗のココナッツ煮  南太平洋の島国フィジーでは、ココナッツミルクは砂糖ではなく 塩味の料理 にも使われる、欠かせない基本食材のひとつである。魚や根菜を煮込む際の“だし”や“油”のような役割を持ち、家庭の鍋にはいつもココナッツの香りが漂う。  この「栗のココナッツ煮」も、もともとは 副菜や軽いおかず として食卓にのぼる料理だ。砂糖を加えず、栗の自然な甘みとココナッツのまろやかさ、少しの塩味で全体がまとまる。日本人にとっては、まるで“栗入りのまろやかな塩味カレーソース”のようにも感じられるだろう。  私自身、ココナッツミルクを使ったカレーの味わいが好きなので、最初は「栗を塩味で煮るの?」と意外に思ったが、食べてみるとこれが驚くほど調和していた。甘くないのに、深いコクと優しい香りが残る。 🍲 材料(1人分) 茹で栗 … 5粒 ココナッツミルク … 100ml 塩 … ひとつまみ 🔹 作り方 小鍋にココナッツミルクを入れ、弱火にかける。 茹で栗と塩を加え、10分ほどゆっくり煮る。 少しとろみがついたら火を止め、そのまま冷まして味をなじませる。 🍯 補足:甘口にしたい場合  デザートとして楽しむなら、下記のように砂糖を加えるとよい。 栗5粒 ココナッツミルク100ml 砂糖(または黒糖)小さじ1〜2 塩ひとつまみ  弱火で10分ほど煮て、冷ましたあと冷蔵庫で冷やすと、   ココナッツプリンのような優しい甘さ に仕上がる。  トッピングにバナナやレーズンを加えると、トンガやサモアの伝統的スイーツにも近い味になる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3. フィジー:栗のココナッツ煮 材料:栗5粒、ココナッツミルク100ml、塩。 手順:弱火で10分煮る。 この料理は、砂糖を使って甘くしないのですか? ChatGPT: とても良い質問です🌰✨ はい――実はこの「 フィジーの栗のココナッツ煮(Fijian Chestnut in Coconut...

9/8 フィジー:ぶりアラのココナッツ煮

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  14. フィジー:ぶりアラのココナッツ煮 特徴 :フィジー料理「ロロ」を応用。 材料 :2人分 ぶりのアラ … 約350〜400g(熱湯を回しかけ霜降りして臭みを取る) ココナッツミルク … 200ml 玉ねぎ … 1/2個(薄切り) にんにく … 1片(みじん切り) しょうが … 1片(千切り、またはチューブ小さじ1) 青菜(小松菜やほうれん草など) … 1/2束(ざく切り) サラダ油 … 大さじ1 塩 … 小さじ1/2〜2/3(味を見て調整) こしょう … 少々 (お好みで)ライム … 1/2個(仕上げに絞ると爽やか) ※ベビーリーフを追加。 作り方(手順) 下処理 ぶりアラは熱湯をかけて霜降りし、氷水に落として血合いやウロコを取り除く。 青菜は食べやすい大きさに切る。 炒めベース 鍋にサラダ油を熱し、にんにく・しょうがを炒め香りを出す。 玉ねぎを加え、しんなりするまで炒める。 煮込み ココナッツミルクを加えて沸騰直前まで温める。 ぶりアラを入れ、弱めの中火で10分ほど煮込む。 仕上げ 青菜を加えて2〜3分煮る。 塩・こしょうで味を整える。 お好みでライムを絞り、器に盛って完成。 👉 ポイント: ココナッツミルクは分離しやすいので 沸騰させすぎない のがコツ。 青菜を入れることで彩りも良く、栄養バランスも取れます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9/8 つくった。ココナッツミルクがクリーミーでライムが酸っぱく、甘さを引き立てている。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

9/7フィジー:フィジー風チキンカレー

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  🇫🇯 フィジー:フィジー風チキンカレー(Fijian Chicken Curry) 材料(2人分) 鶏むね肉300g、玉ねぎ1個、にんにく1片、生姜1片、カレー粉大さじ1、ココナッツミルク200ml、水100ml、油大さじ1、塩少々 手順(具体的5ステップ) 玉ねぎ・にんにく・生姜をみじん切りにする。 鍋に油を熱し、これらを中火で5分炒める。 カレー粉を加え、香りが立つまで1分炒める。 鶏肉を加えて炒め、ココナッツミルクと水を加える。 弱火で15分煮込み、塩で味を整えて完成。 文化的解説 フィジー風チキンカレーは、19世紀にインドから移民労働者が持ち込んだスパイス文化が根付いた料理です。インドのカレーよりもマイルドで、ココナッツミルクを加えることで南国らしい風味が特徴。家庭料理として親しまれる一方、地域の祭りや大人数の集まりでもよく作られます。フィジーの多文化的背景を反映した料理であり、インド系と先住民の食文化が融合した象徴的な一皿です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9/7 作った。 材料(2人分 → 1人分 ) 鶏むね肉300g、→ 鶏むね肉50g 玉ねぎ1個、→ 玉ねぎ 1/4 にんにく1片、 → おろしにんにく 小さじ1 生姜1片、 → おろし生姜 小さじ1 カレー粉大さじ1、 → 大さじ1弱 ココナッツミルク200ml、 → 100ml 水100ml、→ 50ml 油大さじ1、→ コメ油 大さじ1弱 塩少々 →岩塩、メース、カルダモン ※追加:冷凍パプリカ 大さじ2、ズッキーニ 1/4本

p341 フィジー ・フィジアン・ライタ

世界のサラダ図鑑 p341 フィジー ・ フィジアン・ライタ 材料 ヨーグルトかサワークリーム半々でも可 500ml  キュウリ 1本 ニンジン 1/2 ニンニク 一片みじん切り ハラペーニョ 1本種と取ってみじん切り クミンパウダー、塩、はちみつ 適宜