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10/18緑豆稀(りょくとうき)

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10/18 緑豆稀(りょくとうき) 10/4 中国グルメ◇夏はお汁粉で暑さを吹き飛ばせ!レンジで作る緑豆稀 サイト ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 緑豆稀(緑豆のおしるこ)の材料 乾燥緑豆:100g 砂糖:40g 水 用意するもの 電子 レンジ 耐熱性のボウル または電子レンジ対応の大きめの容器 キッチンミトン(鍋つかみ) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 緑豆稀の作り方(レシピ)  yucapさんの【ダイエット】簡単レンジだけ!自家製低糖質あんこ作ろうのレシピを参考にしました。所要時間は1時間弱です。 参考  YouTube   ・・・・ STEP1 1.緑豆100gを水で洗い、ざるで水気をきり、耐熱ボウルにいれる。 2.ボウルに水100ccを注ぎ、600wの電子レンジで5分間加熱し、5分間蒸らす。 STEP2 1.ザルにあけて茹で汁を捨て、軽く水で洗う。  2.ボウルに緑豆を戻し、水300ccを加える。 3.ふんわりラップをかけて、600wのレンジで10分間加熱する。 4.あくが出れば、すくって捨て、10分間蒸らす。 5.もう1度、600wの レンジで10分間加熱し、10分間放置。 ※注意※  1回目の10分間レンジで既に沸騰していました。ラップは常に空気が抜ける隙間をあけておく方がいいと思います。浅い容器の場合は5分間を2回にして様子を見ながらレンジしてみてください。 STEP3 1.蒸らした緑豆をかき混ぜ、水を50㏄加える。 2.600wのレンジで10分間加熱する。 3.かき混ぜて、10分間蒸らす(その時ラップを変える)。 STEP4 1.かき混ぜて、豆が柔らかくなっているかを確認する。 2.砂糖40gを加えてかき混ぜ、ラップなしで2分間 レンジにかける。 3.6等分する(大体50ccずつ)。 STEP5 〇お好みの量の緑豆あんをカップに入れ、お湯を注いで完成! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 緑豆稀(緑豆のおしるこ)のレシピを教えてください。 ChatGPT: もちろんです。 「緑豆稀(りょくとうき)」「緑豆のおしるこ」は、東南アジア(特に台湾や中国南部、ベトナムなど)で親しまれている、 緑豆を煮た甘いスープ状デザート です。体の熱を冷ます作用があ...

10/14栗とパンチェッタのリゾット

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10/14 栗とパンナコッタのリゾット 小松菜のジェノベーゼを追加 🍚 材料 栗(ゆでて皮をむいたもの)…5粒(約40g) 米(できればイタリア米アルボリオ種、なければ白米)…50g パンチェッタ(またはベーコンでも可)…20g ブロス(鶏または野菜)…100ml 玉ねぎ(みじん切り)…大さじ1(約10g) オリーブオイル…小さじ1 白ワイン…大さじ1(任意) パルメザンチーズ…小さじ1〜2 塩・黒こしょう…各少々 バター…5g(仕上げ用 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 🍳 手順 ① 下ごしらえ 栗 はゆでて皮をむいたものを粗く刻む(2〜3等分ほど)。 ※冷凍栗や甘くない蒸し栗を使ってもOK。 パンチェッタ は細切りまたは1cm角に切る。 ブロス は小鍋で温めておく(冷たいままだと米の粘りが出すぎる)。 ② 炒める 小鍋または深めのフライパンに オリーブオイル を熱し、パンチェッタを炒めて脂を出す。 パンチェッタが少しカリッとしてきたら 玉ねぎ を加え、透明になるまで弱火で炒める。 米 を洗わずにそのまま加え、全体が透き通るまで2分ほど炒める(米を軽くトーストする感じ)。  👉 ポイント:米を炒めて油をまとわせることで、煮崩れしにくくなります。 ③ 煮る 白ワインを入れて強火でアルコールを飛ばす(香りづけ)。 温めたブロス を少しずつ(大さじ2〜3ずつ)加えながら中火で煮る。 ブロスを吸ったらまた加える…を繰り返す(約15分)。 半量ほどブロスを加えた段階で、 刻んだ栗 を加えて一緒に煮る。 栗がほろっと崩れて、全体に自然な甘みが出ます。 ④ 仕上げ 米がアルデンテ(芯が少し残る程度)になったら火を止め、 バター と パルメザンチーズ を加えて混ぜる。 味を見て 塩・黒こしょう で調える。 器に盛り、好みで追いパルメザンや黒こしょうを振る。 🍽 ポイント 栗の甘み×パンチェッタの塩気 が絶妙なバランスになります。 白ワインを加えることで風味が立ち、イタリアらしい軽やかな香りに。 ブロスのかわりに コンソメ+水 (1/2カップ)でも代用可...

10/12セネガルの チェブジェン

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 鯛のお頭で世界一周>第1章アフリカ 10/12つくった 1-2. セネガル風 鯛のお頭チェブジェン  西アフリカのセネガルを代表する料理といえば「チェブジェン(Thieboudienne)」です。現地語で「チェブ」は魚、「ジェン」は米を意味し、その名の通り魚と米を組み合わせた豪快な炊き込み料理です。セネガルの首都ダカールを中心に、祝祭や日常の食卓で広く食べられており、国民食と呼ばれるほどの存在感を持っています。  チェブジェンの特徴は、魚を丸ごと、あるいは頭ごと煮込み、その旨味をトマトベースのソースに溶け込ませることにあります。そこにキャッサバやナス、ニンジン、キャベツなどの野菜を加え、さらに米を一緒に煮ることで、魚の風味が染み込んだボリュームたっぷりの一皿が完成します。特に魚の頭は出汁の源として重要で、骨や皮からにじみ出る旨味が全体の味を支えています。  今回はセネガルの伝統を尊重しつつ、日本の家庭でも作りやすいようにアレンジしました。キャッサバやアフリカの香辛料が手に入らない場合は、ジャガイモやサツマイモで代用できます。また、魚の臭みを抑えるために、最初に下処理として湯通しをするのもおすすめです。トマトとスパイスの力強い風味が鯛のお頭を引き立て、シンプルな米がその旨味を余すところなく吸い込む一品に仕上がります。  チェブジェンは大きな皿に盛りつけて家族や仲間とシェアするのが伝統的な食べ方です。魚のお頭を中央に置き、その周囲に野菜と米を彩りよく盛ると、まるでお祭りのごちそうのように華やかになります。日本の台所で作れば、普段の夕食がセネガルのダカールの海辺に連れて行ってくれるような体験になるでしょう。 材料(3〜4人分) 鯛のお頭 … 1個分(約500g、半割) 米 … 2合 トマト … 2個(角切り) トマトペースト … 大さじ2 玉ねぎ … 1個(みじん切り) にんにく … 2片(みじん切り) ニンジン … 1本(乱切り) キャベツ … 1/4玉(大きめに切る) ナス … 1本(輪切り) ジャガイモ … 1個(乱切り、キャッサバ代用) サラダ油 … 大さじ3 唐辛子(生または粉末) … 適量 塩 … 小さじ1 黒こしょう … 少々 水 … 500ml 手順(5ステップ) 鯛のお頭を熱湯で下処理して臭みを取り、軽く塩をふる。 大きめの鍋に油を熱し、玉ねぎ...