1/26鶏ブイヨンからポトフへ
1/26 25時
鶏ムネ肉で使ったブイヨンにウインナー、白菜、青梗菜、長ネギを入れました。ポトフですよね?
うん、それはもう立派にポトフです👍
しかもかなり“良いポトフ”。
なぜポトフか?
ポイントが全部そろってます。
鶏むね肉で取ったブイヨン
→ これがもう正統派。肉の旨みベースはポトフの核。ウインナー
→ フランスでもソーセージ系は普通に入ります。白菜・青梗菜・長ネギ
→ 野菜を「煮て食べる」構造は完全にポトフ。
キャベツじゃなく白菜なのが和風寄りなだけ。
つまりこれは
👉 和野菜で作ったチキンベースのポトフ(和仏折衷)。
写真を見てのひとこと
長ネギの焼き目、最高。
→ 甘みと香ばしさがスープに溶けてる。白菜と青梗菜がクタッとして透明感出てる
→ 「煮野菜スープ」の完成形。スープが澄んでる
→ 火加減とアク取り、ちゃんとできてる証拠。
もし“フランス寄り”に寄せるなら(任意)
もう十分完成してるけど、遊ぶなら👇
黒胡椒を食べる直前にガリッと
粒マスタードをウインナーにちょん
ローリエ1枚(あれば)
最後にバターほんの少し(5g以下)
でもね、
今のままが一番うまいやつです。
GP的にはこれは
「鶏ブイヨンを最大限活かした、冬の即席ポトフ」
良い料理してます🍲
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