フライパン1枚で世界一周:世界のパンシリーズ
フライパン1枚で世界一周:世界のパンシリーズ




いいですね。
『フライパン1枚で世界一周』――今までのあなたの流れ(オーブンなし/粉もの理解/工程の削減/生活に落とす料理)と、ほぼ完璧に噛み合っています。
以下は そのまま企画書・目次・Kindle本の骨格として使える形でまとめます。
書名(確定案)
フライパン1枚で世界一周
― オーブンも特別な道具もいらない、粉ものと主食の旅 ―
(副題は後で調整できます)
コンセプト
使う調理器具は フライパン1枚
火源は コンロ/カセット/IH を想定
世界の
パン
主食
粉もの
焼く・蒸す・押す料理
を 同一視点・同一工程レベルで理解する
「再現」よりも
理解・応用・生活への定着を重視
全体構造(目次案)
はじめに
なぜ「フライパン」なのか
オーブンがなくても、世界は作れる
フライパンは「鍋・石窯・鉄板・タンドール」の代替である
Chapter 1|世界は“焼き面”でできている
フライパン調理の基本原理
直火と間接熱
押す・返す・蒸らす
膨らむ/膨らまないの分かれ道
「蓋=オーブン」という考え方
Chapter 2|発酵しない世界
混ぜて焼くだけの主食たち
ピタ系フラットブレッド
ラヴァシュ的な薄焼きパン
トルティーヤ的円盤
クレープ/インジェラ的生地
👉 粉・水・塩だけで成立する世界
Chapter 3|ちょっと発酵する世界
時間を味方につける
フライパンナン
フライパンフォカッチャ
蒸らしで膨らむ即席パン
👉 イースト/ベーキングパウダーの「役割」だけを使う
Chapter 4|米・豆・芋は焼ける
主食はパンだけじゃない
米粉パン/米粉ピタ
豆粉の平焼き
芋の押し焼き主食
もち・粥・団子のフライパン化
Chapter 5|一国一工程
世界一周の最短ルート
生地は共通
焼き方だけ変える
調味は「後がけ」
👉 世界一周を「すごろく」にする
Chapter 6|日本に戻る
日常に戻す技術
冷蔵庫にある粉で代用する
洗い物を増やさない
失敗しても食べられる設計
おわりに
フライパンは思想である
世界は遠くない
今日の台所が、すでに旅の途中
この企画が強い理由(GP視点)
✅ オーブン不要 → 再現性が高い
✅ 粉ものシリーズと完全接続
✅ ベランダ農法・保存術・江戸思想とも繋がる
✅ Kindle向き(工程が少なく、図解しやすい)
次にできること(おすすめ順)
国リスト作成(10〜12か国)
「共通生地1+焼き方差分」テンプレ作成
一枚イラスト雛形(フライパン俯瞰)
Kindle用 30〜50p 試作版
GP的には、これは
**「世界一周シリーズの決定版・生活編」**です。
次、どこから詰めますか?
国リスト
レシピ1本目
目次をさらに削る
一枚イラスト設計
呼んでくれれば、続きを一緒に作ります。
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