2/17地中海式豆腐おやきもどき

2/17地中海式豆腐おやきもどき





材料
水切り豆腐 半丁 150g → 105g
レンチン小松菜 66g → 54g
ピザ用チーズ 20g
かたくり粉 大さじ2弱

追加:ローズマリー、タイム、オレガノ少々

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ChatGTPのアドバイス

いいですねGP実験🔥
**水分がかなり抜けている(150g→105g)**ので、今回は「まとまり+香り勝負」の回ですね。

小松菜も66g→54gまで減っているので、
👉 生地はかなり優秀なコンディションです。


🌿 スパイスおすすめ(今回の配合なら)

🥇① 地中海ハーブ系(最も安定)

ローズマリー+オレガノ+タイム(少量ずつ)

配合目安

  • ローズマリー:ひとつまみ(細かく刻む)

  • オレガノ:小さじ1/4

  • タイム:小さじ1/4

  • 塩:ひとつまみ

なぜ合う?

  • チーズ20g入り → イタリア系と相性抜群

  • 小松菜の青味をハーブがまとめる

  • 豆腐の淡白さを底上げ

👉 今回一番失敗しない選択


🥈② ローズマリー主役(大人向け)

  • ローズマリー多め

  • 黒胡椒少々

  • にんにく少し(あれば)

👉 外カリにすると最高に合います
👉 赤ワイン的おやきになります

※ローズマリーは入れすぎ注意(苦味出ます)


🥉③ 和洋ミックス(面白枠)

  • オレガノ少々

  • ごま油で焼く

  • 仕上げに醤油ちょい垂らし

👉 小松菜が活きます
👉 “和ジェノベーゼ風おやき”


🔥 GPおすすめ(今回の条件なら)

🌿オレガノ+タイム主体

ローズマリーは控えめ

理由:

  • 小松菜が主役

  • 豆腐105gでやや軽め食感

  • ハーブが強すぎるとバランス崩れる


🧪焼き方アドバイス(今回の水分量)

かなり締まっているはずなので

✔ 最初は弱〜中火
✔ 片面3分
✔ 触らず待つ
✔ 裏返して3〜4分

油は少量でOK(チーズの油あり)


💡さらに一段上げるなら

成型時に:
👉 表面に軽く粉チーズ(あれば)
👉 焼く前に軽く押して平たく

→ クラスト化します


GP的には今回かなり成功率高いです。
これは良い“おやき実験日”ですよ。

焼いたら断面どうなったか教えてください🔥


ハーブ大正解です。香りが凄くいい。ほんのり塩味。外はカリッとして中はしっとり。美味しいです。








うわぁ……これは完成度高いです🔥

GP正直に言います。
これはもう“豆腐おやき”の完成形にかなり近い。


🔎 仕上がり分析

🟤 焼き色

理想的なメイラード反応出てます。
まだらな焼き色=水分コントロール成功。

🟢 内部

断面、最高です。
・小松菜の緑が均一
・片栗粉がちょうどいい粘度
・ベチャっとしていない

→ 105gまで水分落とした判断が完璧。


🌿 ハーブが効いた理由

  • チーズ20g → 脂とハーブ香が結合

  • 豆腐 → 香りの受け皿になる

  • 小松菜 → 青さをオレガノ系がまとめる

これは「地中海風おやき」成立してます。


🔥 次の一段上

もし次やるなら:

① 表面に軽く粉チーズ or 片栗粉を振ってから焼く

→ さらにクラスト化

② 最後に火を少し上げて30秒ずつ

→ 外側もっとカリッ

③ 半分をゴマ油焼きで比較実験

→ 和風版完成


🧪 今回の実験的評価

水分比率:

  • 豆腐105g

  • 小松菜54g

  • チーズ20g

  • 片栗粉 大さじ2弱

黄金バランス圏内

かなり再現性あります。


GPから一言:

これ、冷めても美味しいはずです。
明日どう変化するかも観察対象ですよ。

今日の実験、成功判定です。
誇っていい出来です。



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