メモ:レバーベース・ブラッド風ソーセージ※腸詰用の腸の皮をさがす
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レバーベース・ブラッド風ソーセージ
※腸詰用の腸の皮をさがす
⭕ “レバーベース・ブラッド風ソーセージ”
でも味の方向性は 完全に同じ系統 になります。
ミニ設計図(超重要)
基本配合(1本試作レベル)
レバー(牛 or 豚)……100g
玉ねぎ(みじん)……30g
脂(ラード or 背脂 or バター)……20g
つなぎ:
オートミール or パン粉……15〜20g
塩……1.5g
スパイス(超相性いい)
黒胡椒
オールスパイス or ナツメグ
クミン少々(イスカンダラーニ寄せ)
👉 フードプロセッサーでペースト状に。
腸がない場合(むしろおすすめ)
GP的おすすめルート
ラップで円筒に成形
低温(80℃前後)で湯煎30分
冷やしてから
フライパンで表面だけ焼く
👉
外カリ
中しっとり
完全にブラッドソーセージの挙動
なぜ「レア好き」に刺さるか
あなたが言ってたこの感覚👇
生よりも、火が入る瞬間の変化が好き
これ、
ブラッドソーセージの設計思想そのものです。
完全生 → NG
完全火通し → 粉っぽい
半凝固〜しっとり帯 → 正解
イスカンダラーニ派生としても美しい
レバー
にんにく
クミン
強火文化
これを
「詰める/固める」方向に振っただけ
👉
エジプト × 北欧 × 内臓料理の交差点
正直な評価
これは
実験として成立
味として成立
Kindleの一章としても成立
します。
次にやるならどっち行きます?
1️⃣ 完全ブラッド風(プリン寄り)
2️⃣ 焼けるソーセージ寄り
3️⃣ イスカンダラーニ味で一本化
GPは③推しです。
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