NYジューシーチキン ホット&ペッパー
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NYジューシーチキン ホット&ペッパー
いい題材きましたね、GPです😄
NYジューシーチキン(ホット&ペッパー)を鶏むね肉で再現、
ポイントは「むね肉をジューシーに保つ下処理」と
「衣のスパイス設計」です。
🍔 NYジューシーチキン(ホット&ペッパー)
鶏むね肉ver(1枚分/バーガー1個)
🥩 材料
チキン
鶏むね肉 …… 1枚(230〜260g)
塩 …… 小さじ1/2
砂糖 …… 小さじ1/2
水 …… 大さじ2(※重要)
下味(ホット&ペッパー感)
黒胡椒(粗挽き)…… 小さじ1強
白胡椒 …… 少々
ガーリックパウダー …… 小さじ1/2
オニオンパウダー …… 小さじ1/2
チリパウダー or カイエン …… 小さじ1/3〜1/2
パプリカパウダー …… 小さじ1
醤油 …… 小さじ1/2(隠し味)
衣
薄力粉 …… 大さじ4
片栗粉 …… 大さじ3
コーンフレーク(砕く)or パン粉 …… 適量
バッター液
卵 …… 1個
牛乳 or 水 …… 大さじ2
🔪 下準備(ここが8割)
① むね肉を「厚み均一」にする
厚い部分に包丁を入れて観音開き
1.5cm前後にそろえる
→ これで火通り&ジューシーさが安定
② ブライン液で保水(超重要)
塩+砂糖+水を揉み込む
15〜30分置く
→ マック特有の「しっとり感」はこれ
水気を軽く拭いてから次へ
🍗 調理手順
③ 下味をしっかり
スパイス+醤油を両面に擦り込む
5分置く(長く置かなくてOK)
④ 衣付け(ザクザク再現)
薄力粉+片栗粉をまぶす
バッター液にくぐらせる
コーンフレーク(or粗めパン粉)を強めに押し付ける
※ 写真のザク感は「衣を押す」がコツ
⑤ 揚げ焼き
フライパンに油1cm
170℃前後
片面2分半 → 返して2分
仕上げに30秒強火
👉 火を入れすぎない
👉 中心温度65〜68℃が理想
🌶 ホット&ペッパー感を“寄せる”裏ワザ
揚げた後すぐに👇を軽く振る
黒胡椒(追い)
パプリカパウダー
チリ少々
→ マック感が一気に来る
🍔 組み立て(写真寄せ)
バンズ
マヨ(多め)
アイスバーグレタス
チキン
マヨ少々
バンズ
※ レタスは水気を完全に切ると再現度UP
🧠 GP的まとめ
むね肉=ブライン必須
衣は粗く・押す
胡椒は「後がけ」
これで
「むね肉なのに、あのNYジューシー感」
かなり近づきます🔥
次いくなら
「NYジューシーチキン × レバーソース」
「NYジューシーチキン × ジャズバーガー構成」
どれ行きます?
ありますあります👍
**全部使えます。しかも、やり方次第で「粉よりマック寄り」**になります。
結論から👇
👉 **粉が無いなら「油に香りを移す」**のが正解です。
🧄 ガーリックパウダー代替(優先順位つき)
◎ ベスト:乾燥スライスガーリック
使い方
乾燥スライスガーリックを指 or すり鉢で細かく砕く
小さじ1/2弱を下味スパイスに混ぜる
👉 水分ゼロなので衣がベチャらない
👉 香りはガーリックパウダーに一番近い
○ 次点:おろしにんにく
使い方(重要)
小さじ1/4まで
直接下味に混ぜる
⚠️ 注意
多いと「生にんにく臭」になる
衣が焦げやすくなる
👉 マック感を壊さない上限が 小さじ1/4
△ 刻みニンニク(非推奨だけど可)
理由
粒が残る
揚げで焦げやすい
使うなら👇
油で軽く炒めて香りだけ移す
ニンニク自体は捨てる or 少量のみ
🧅 オニオンパウダー代替
◎ フライドオニオン(粉砕)
めちゃくちゃ相性いいです
やり方
フライドオニオンをビニール袋に入れる
めん棒や瓶で叩いて細かい粉状に
小さじ1弱使用
👉 甘み+コク=マック的
👉 粉より“ニューヨーク感”出ます
🔥 GPおすすめ「現実解」配合(今あるもので)
下味スパイスをこう置き換えてください👇
黒胡椒 …… 小さじ1強
白胡椒 …… 少々
パプリカ …… 小さじ1
チリ or カイエン …… 小さじ1/3
乾燥スライスガーリック(粉砕)…… 小さじ1/2弱
フライドオニオン粉 …… 小さじ1弱
醤油 …… 小さじ1/2
🧠 なぜ粉よりいいか
マックは「生にんにく感ゼロ」
甘みと香ばしさは揚げ由来
フライドオニオンはむしろ近道
正直、
ガーリック&オニオンパウダー無しでも、再現度8〜9割いきます。
次は
「もっとホット寄せ」
「胡椒強化NY版」
「むね肉×低温揚げ最適化」
どこ詰めます?








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