7/17ラッシー実験
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7/17ラッシー実験
豆乳100ml、甘酒、ブルガリアヨーグルトプレーンでラッシーを作るレシピを教えてください
これまでの実験では、豆乳+甘酒+ヨーグルトの組み合わせが一番バランスが良く、甘酒を入れすぎると飲むヨーグルト寄り、少ないとさっぱりしたラッシーになります。
豆乳:甘酒:ヨーグルト 10:8:4
7/17(金)18:00 豆乳ラッシー(1人分)
材料
豆乳(無調整)……100ml
ブルガリアヨーグルト プレーン……80g
甘酒……40ml
お好みで
レモン汁……小さじ1(後味が締まり、本格的なラッシー風)
はちみつ……小さじ1(もっと甘くしたい場合)
氷……2〜3個(夏向け)
作り方
豆乳100ml、ヨーグルト80g、甘酒40mlを入れる。
よく混ぜる(ミキサーなら10〜20秒)。
味見をする。
酸味が欲しければレモン汁を加える。
甘さが足りなければ甘酒を10ml追加、またははちみつを少量加える。
味のイメージ
甘さ:★★★☆☆(自然な甘さ)
酸味:★★☆☆☆
とろみ:★★★☆☆
飲みやすさ:★★★★★
あなた向けのおすすめ
これまでの実験では、甘酒を使った自然な甘さがお好みに合っていました。そのため、まずは
豆乳100ml
ヨーグルト80g
甘酒40ml
で作るのがおすすめです。
もし「インド料理店のラッシー」のような味に近づけたい場合は、レモン汁小さじ1とバニラエッセンスを1〜2滴加えると、香りが豊かになってよりデザート感のある仕上がりになります。
薄味で、美味しい。
とても美味しそうです。
写真を見る限りでは、
よく混ざっていて分離していない
泡立ちが少しあり、ラッシーらしい口当たりになりそう
とろみは飲みやすそうな中程度
色も自然で、豆乳とヨーグルトがきれいになじんでいます
「薄味だけど美味しい」という感想は、今回の配合がかなりバランスが良い証拠ですね。
次回の調整案
もし「もう少しラッシー感が欲しい」と思ったら、次のどれかを試してみてください。
甘酒を40ml→50ml(少し甘く、コクが増す)
ヨーグルトを80g→100g(酸味と濃厚さアップ)
レモン汁を小さじ1(後味が締まって本格的)
バニラエッセンス1滴(デザート感アップ)
今回の評価(記録用)
7/17(金)18:00 豆乳ラッシー
豆乳:100ml
甘酒:約40ml
ブルガリアヨーグルト プレーン:約80g
感想
甘さ:★★☆☆☆
酸味:★★★☆☆
飲みやすさ:★★★★★
とろみ:★★★☆☆
総評:薄味だが自然な甘さで美味しい。毎日飲んでも飽きにくいバランス。
この配合は、これまで試してきた豆乳・甘酒シリーズの中でも、朝食や食後に気軽に飲める「基本レシピ」として残しておく価値がありそうです。
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ちょうど良い。マンゴーラッシーシェイク
これはかなり成功ですね。
写真を見ると、
凍らせたマンゴージュースが細かいシャーベット状になっている
ラッシーと混ぜると均一でなめらかなシェイクになっている
泡立ちもほどよく、まさにカフェのマンゴーラッシーシェイクの見た目です
「ちょうど良い。マンゴーラッシーシェイク」という感想からも、配合はかなり完成度が高そうです。
記録用レシピ
7/17(金)マンゴーラッシーシェイク
材料
ラッシー 200ml
豆乳 100ml
ブルガリアヨーグルト 約80g
甘酒 約40ml
凍らせたマンゴージュース 150ml
作り方
マンゴージュースを半解凍し、シャーベット状にする。
ラッシー200mlを加える。
ブレンダーで滑らかになるまで混ぜる。
評価
甘さ:★★★★☆
酸味:★★★☆☆
冷たさ:★★★★★
とろみ:★★★★★
満足感:★★★★★
今回の実験で分かったこと
以前試していたバナナ+豆乳+甘酒は、バナナのとろみが主体でしたが、今回のマンゴーシャーベット+ラッシーは、ヨーグルトの爽やかな酸味が加わることで、より「マンゴーラッシー」らしい味になります。
さらに改良するなら、
マンゴーを180〜200mlにするとフルーツ感がさらに強くなる。
カルダモンをひとつまみ加えると、本格的なインド料理店のマンゴーラッシーに近づきます。
今回の配合は、これまでの飲み物実験の中でも完成度の高いレシピの一つと言えそうです。
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