ドンキの満たされたマンゴー缶で世界一周

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世界満腹博覧会ノミネート企画

 博覧剛毅 博覧強記 というよりか、錯乱狂気に近づいてしまった。

ドンキの満たされたマンゴー缶で世界一周

何周できるかなぁ・・・

ラッシーとシェイクの違いとは?





第1章 アフリカ:エジプト/ケニア/モロッコ

 1-1 エジプトのマンゴー・ルーアフザ・ラッシー



 1-2 ケニアのマンゴー・カルダモンチャイ・ラッシー



 1-3 モロッコのマンゴー・オレンジ・ミントラッシー



第2章 アメリカ:メキシコ/ブラジル/アメリカ

 2-1 メキシコのマンゴー・チリライム・ラッシー



 2-2 ブラジルのマンゴー・ココナッツ・コンデンスミルクシェイク



 2-3 アメリカのマンゴー・チーズケーキシェイク



第3章 アジア:タイ/インド/フィリピン

 3-1 タイのマンゴー・ココナッツラッシー



 3-2 インドのマンゴー・カルダモンラッシー



 3-3 フィリピンのマンゴー・コンデンスミルクシェイク



第4章 ヨーロッパ:ギリシャ/イタリア/フィンランド

 4-1 ギリシャのマンゴー・蜂蜜・クルミラッシー



 4-2 イタリアのマンゴー・ジェラートシェイク



 4-3 フィンランドのマンゴー・ベリー・ヨーグルトシェイク



第5章 オセアニア:オーストラリア/ニュージーランド/フィジー

 5-1 オーストラリアのマンゴー・マカダミアシェイク



 5-2 ニュージーランドのマンゴー・パブロバ風シェイク




 5-3 フィジーのマンゴー・ココナッツ・ライムラッシー



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追加

🇴🇲 オマーン|マンゴー・デーツ・カルダモンラッシー






。。。。。
・・題名 オマーンのマンゴー・デーツ・カルダモンシェイク   横長3:2でイラスト生成してください。

 画像ファイル:ダウンロード>フォルダー「0903マンゴー缶で世界一周」横長3:2でイラスト生成してください。15の作品名が一覧できるようにしてください。国名料理名を明記。レシピは不要です。

・・題名 ドンキの満たされたマンガ―缶で世界一周」
横長3:2でイラスト生成してください。
15の作品名が一覧できるようにしてください。
国名料理名を明記。レシピは不要です。 


※パキスタン:ルーアフザがローアフザと誤記
そもそも、今回パキスタンは含まれていない!
エジプトはマンゴー・デーツラッシーではない。
でもデーツシロップは使えそう。


修正お願いします。
・ドンキの満たされたマンゴー缶中心
・15ドリンク、ほとんどが黄色で区別がつかないので、
作品は、フィンランド、メキシコ、ブラジル、パキスタン、エジプトで。

→ 

修正お願いします。
・「5つの国のマンゴーシェイク&ラッシーを楽しもう」
 →「5エリア15か国のマンゴーラッシーを楽しもう」

・パキスタンの「マンゴー・ローアーファザラッシー」
 →「マンゴー・ルーアフザ・ラッシー」

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もちろんです。先ほどの15作品を、指定された**「5エリア→章→各3か国」**の構成に整理し直します。

今回は、タイ産マンゴー缶の果肉480g+シロップ約340gをできるだけ活用し、まずは「どんな作品にするか」が分かる概略レシピ版にします。1作品あたりマンゴー約30gを基本にすれば、15作品で約450gとなり、ほぼ1缶で世界一周できます。

マンゴー缶で世界一周15作品

第1章 アフリカ

1-1. 🇪🇬 エジプト|マンゴー・ルーアフザ・ラッシー

概略レシピ

マンゴー30g、マンゴーシロップ10ml、ヨーグルト大さじ1、牛乳50ml、ルーアフザ小さじ1/4程度。

マンゴーの黄色にルーアフザの赤~ピンクを組み合わせます。完全に混ぜず、最後にルーアフザを垂らしてマーブル模様にするのもよさそうです。


1-2. 🇰🇪 ケニア|マンゴー・カルダモンチャイ・ラッシー

概略レシピ

マンゴー30g、マンゴーシロップ15ml、濃い紅茶30ml、牛乳50ml、ヨーグルト大さじ1、カルダモン少々。

紅茶とマンゴーという一見変わった組み合わせ。マンゴーの甘い香りの後から、紅茶とカルダモンの香りが来る構成を狙います。


1-3. 🇲🇦 モロッコ|マンゴー・オレンジ・ミントラッシー

概略レシピ

マンゴー30g、マンゴーシロップ10ml、オレンジジュース30ml、ヨーグルト大さじ1、牛乳または豆乳50ml、ミント少々。

マンゴー+オレンジ+ミントで、甘さよりも爽やかな香りを楽しむ一杯にします。

第2章 アメリカ

2-1. 🇲🇽 メキシコ|マンゴー・チリライム・ラッシー

概略レシピ

マンゴー30g、マンゴーシロップ15ml、ヨーグルト大さじ1、牛乳または豆乳60ml、ライム汁数滴、チリパウダーごく少量、塩少々。

甘味・酸味・塩味・辛味を一杯にまとめる個性派。チリは最初から混ぜ込まず、仕上げにごく少量振る方が実験しやすいです。


2-2. 🇧🇷 ブラジル|マンゴー・ココナッツ・コンデンスミルクシェイク

概略レシピ

マンゴー30g、マンゴーシロップ10ml、ココナッツミルク50ml、牛乳または豆乳50ml、練乳小さじ1/2。

ココナッツと練乳で濃厚に。マンゴーシロップは控えめにして、トロピカルなコクと甘さを前面に出します。


2-3. 🇺🇸 アメリカ|マンゴー・チーズケーキシェイク

概略レシピ

マンゴー30g、マンゴーシロップ10ml、牛乳75ml、ヨーグルト大さじ1、クリームチーズ小さじ1、砕いたビスケット少々。

マンゴーチーズケーキを「飲めるデザート」に変換。ビスケットを少し残してトッピングすると、飲み物とケーキの中間になります。

第3章 アジア

3-1. 🇹🇭 タイ|マンゴー・ココナッツラッシー

概略レシピ

マンゴー30g、マンゴーシロップ15ml、ココナッツミルク50ml、ヨーグルト大さじ1、牛乳または豆乳50ml、塩ほんの少し。

タイのマンゴー+ココナッツ+もち米系デザートの味覚から発想。ほんのわずかな塩でマンゴーの甘味を引き立てます。


3-2. 🇮🇳 インド|マンゴー・カルダモンラッシー

概略レシピ

マンゴー30g、マンゴーシロップ15~20ml、ヨーグルト大さじ2、牛乳または豆乳75ml、カルダモン少々。

15作品の中の王道マンゴーラッシー枠。缶詰のシロップを甘味料として利用するので、砂糖や蜂蜜はまず入れずに試します。


3-3. 🇵🇭 フィリピン|マンゴー・コンデンスミルクシェイク

概略レシピ

マンゴー30g、マンゴーシロップ10ml、牛乳または豆乳75ml、ヨーグルト大さじ1、練乳小さじ1。

マンゴー+練乳を主役にした、甘くクリーミーなデザート系。氷や半冷凍したマンゴーを使えば、よりシェイクらしくできます。

第4章 ヨーロッパ

4-1. 🇬🇷 ギリシャ|マンゴー・蜂蜜・クルミラッシー

概略レシピ

マンゴー30g、マンゴーシロップ10ml、ヨーグルト大さじ2、牛乳50ml、蜂蜜小さじ1/2、クルミ少々。

ヨーグルト+蜂蜜+クルミという組み合わせにマンゴーを加えます。クルミは完全に粉砕せず、少し食感を残しても面白そうです。


4-2. 🇮🇹 イタリア|マンゴー・ジェラートシェイク

概略レシピ

マンゴー30~35g、マンゴーシロップ15ml、ヨーグルト大さじ1、牛乳50ml、練乳小さじ1/2。

材料を半冷凍してからブレンダーにかけ、ジェラートとシェイクの中間を狙います。これまでの桃・幸水ジェラート実験のマンゴー版として比較できます。


4-3. 🇫🇮 フィンランド|マンゴー・ベリー・ヨーグルトシェイク

概略レシピ

マンゴー30g、マンゴーシロップ10ml、ヨーグルト大さじ1、牛乳または豆乳75ml、ブルーベリーまたはクランベリー10~15g。

マンゴーの南国的な甘味に、北欧をイメージしたベリーの酸味を組み合わせます。黄色×紫・赤の色彩も楽しめる作品です。

第5章 オセアニア

5-1. 🇦🇺 オーストラリア|マンゴー・マカダミアシェイク

概略レシピ

マンゴー30g、マンゴーシロップ10ml、牛乳または豆乳75ml、ヨーグルト大さじ1、マカダミアナッツ少々。

マンゴーのトロピカル感にマカダミアの濃厚なナッツ感を合わせます。ナッツの一部をトッピングに回して食感を残します。


5-2. 🇳🇿 ニュージーランド|マンゴー・パブロバ風シェイク

概略レシピ

マンゴー30g、マンゴーシロップ10ml、牛乳50ml、ヨーグルト大さじ1、キウイ10g、マシュマロ1~2個

先ほど決めたように、今回はメレンゲを新しく買わずマシュマロで代用します。キウイの酸味とマンゴーの甘味、マシュマロのもちっとした甘味を組み合わせます。


5-3. 🇫🇯 フィジー|マンゴー・ココナッツ・ライムラッシー

概略レシピ

マンゴー30g、マンゴーシロップ15ml、ココナッツミルク50ml、ヨーグルト大さじ1、牛乳または豆乳40ml、ライム汁数滴。

マンゴー+ココナッツをライムの酸味で締める南太平洋系。タイやブラジルもココナッツを使うので、同じマンゴー+ココナッツから国ごとにどう変化するかを比較できます。


これで、

第1章 アフリカ:エジプト/ケニア/モロッコ
第2章 アメリカ:メキシコ/ブラジル/アメリカ
第3章 アジア:タイ/インド/フィリピン
第4章 ヨーロッパ:ギリシャ/イタリア/フィンランド
第5章 オセアニア:オーストラリア/ニュージーランド/フィジー

全15作品になります。

また、これは「各国の伝統料理そのもの」ではなく、各国の食文化・定番素材・デザートから着想した創作版を含む世界一周シリーズとして整理しておくのが適切です。実際に作る段階では、各節を「材料→下準備→手順→実食記録」に発展させられます。


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追加


もちろんです。オマーンはデーツとカルダモンの組み合わせが似合うので、マンゴー缶を使った濃厚だけれど甘すぎない実験版にしましょう。

🇴🇲 オマーン|マンゴー・デーツ・カルダモンシェイク



材料・1人分

  • マンゴー缶の果肉……30g

  • マンゴー缶のシロップ……5ml

  • デーツ……1個

  • 牛乳または豆乳……60ml

  • ヨーグルト……大さじ1

  • カルダモン……少々

  • 塩……ほんの1粒程度

  • 氷……お好みで

下準備

デーツは種があれば取り除き、5~10mm程度に細かく刻みます

硬めのデーツなら、牛乳60mlのうち20mlほどに10分程度浸して柔らかくしておくと、滑らかになります。

カルダモンがホールなら、鞘から種を出して2~3粒程度を軽く潰すくらいから始めるのがおすすめです。

作り方

  1. マンゴー30g、デーツ1個、牛乳または豆乳60ml、ヨーグルト大さじ1、マンゴーシロップ5mlをミキサーに入れます。

  2. カルダモンと塩を加え、滑らかになるまで攪拌します。

  3. 味見します。甘さ不足ならマンゴーシロップを5ml追加します。

  4. グラスに注ぎ、マンゴーの角切りや刻んだデーツを少量飾れば完成です。

今回の実験ポイント

この一杯では、マンゴー=明るい果実の甘さ、デーツ=黒糖のような濃厚な甘さ、カルダモン=後から抜ける香りという三段構成を狙います。

特にデーツは甘いので、最初からマンゴーシロップを15~20ml使わず、5mlからスタートするのが重要です。

もし飲んでみて「デーツのコクが弱い」と感じたら、デーツをもう1/2個追加。逆に重すぎたら牛乳を20mlほど追加すると調整できます。

これまでのマンゴー世界一周とはかなり違う、黄~キャラメル色の濃厚なオマーン版になりそうです。

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この実験に必要な材料を教えてください。

はい。先ほどの5エリア×3カ国=15種類を全部試す前提なら、買い物リストは意外とコンパクトです。マンゴー缶はすでにあるので除きます。

基本の乳製品・飲料

  • ヨーグルト……400g程度

  • 牛乳または豆乳……1Lあれば十分

  • ココナッツミルク……200ml程度

  • 練乳……小さなチューブ1本

  • クリームチーズ……20〜30g

  • オレンジジュース……30ml

  • 紅茶……ティーバッグ1個

ヨーグルトと牛乳・豆乳が全体の共通ベースになります。

甘味・香り・スパイス

  • はちみつ

  • カルダモン

  • シナモン(任意)

  • 生姜(任意)

  • 唐辛子またはチリパウダー

  • ローズウォーター
    手元のルーアフザで代用可能

  • バニラエッセンス(あれば)

マンゴー缶自体がシロップ漬けなので、砂糖は基本的に買わなくて大丈夫です。

果物・酸味

  • レモンまたはレモン汁……1個/1本

  • オレンジジュース

  • キウイ……1個

  • 冷凍ブルーベリーまたはクランベリー……10〜20g

  • ミント……少量

ライムを買えるならレモンよりライム1個がおすすめ。メキシコ、フィジーで特に活躍します。

ナッツ・お菓子類

  • クルミ……少量

  • マカダミアナッツ……少量

  • ビスケット……2〜3枚

  • メレンゲ……10〜20g

これでギリシャ、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドの個性を作れます。

15カ国との対応

🇹🇭 タイ → ココナッツミルク・塩
🇮🇳 インド → カルダモン
🇵🇭 フィリピン → 練乳
🇬🇷 ギリシャ → はちみつ・クルミ
🇮🇹 イタリア → 練乳
🇫🇮 フィンランド → ブルーベリー/クランベリー
🇪🇬 エジプト → ルーアフザ
🇰🇪 ケニア → 紅茶・カルダモン
🇲🇦 モロッコ → オレンジジュース・ミント
🇲🇽 メキシコ → ライム・チリ・塩
🇧🇷 ブラジル → ココナッツミルク・練乳
🇺🇸 アメリカ → クリームチーズ・ビスケット
🇦🇺 オーストラリア → マカダミアナッツ
🇳🇿 ニュージーランド → メレンゲ・キウイ
🇫🇯 フィジー → ココナッツミルク・ライム

買い足すものを最小限にするなら、優先順位は
①ココナッツミルク → ②ライム → ③練乳 → ④クルミ → ⑤マカダミア → ⑥キウイ → ⑦ミント → ⑧クリームチーズ → ⑨メレンゲ → ⑩ベリー類です。

カルダモン、ルーアフザ、ヨーグルト、豆乳・牛乳など、これまでの実験で使っている材料が残っていれば、今回の世界一周はかなり少ない買い足しでできます。

メレンゲってマシュマロでなんとかなりますか?

はい、マシュマロで十分なんとかなります。むしろ今回の「ニュージーランド|マンゴー・パブロバシェイク」の実験版なら面白い代用品です。

パブロバ本来のメレンゲは「サクッ→中はふわっと」ですが、マシュマロにするともちっとした甘さになります。完全な再現ではありませんが、「パブロバを飲むデザートに変換」という目的なら成立します。

おすすめは、

🇳🇿 マンゴー・パブロバ風シェイク

  • マンゴー 30g

  • マンゴーシロップ 10ml(マシュマロが甘いので15mlから減量)

  • 牛乳 50ml

  • ヨーグルト 大さじ1

  • キウイ 10g

  • マシュマロ 1〜2個

マシュマロは全部ミキサーに入れるより、1個を細かく切って混ぜ、もう少しを上にトッピングするのがおすすめです。もちっとした部分が残って、「飲む+食べる」デザートになります。

さらにビスケットがあるなら、砕いたビスケット少々+マシュマロにすると、メレンゲのサクサク感がない弱点も補えます。

ですので今回、メレンゲは買わず、マシュマロで代用でよいと思います。

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