9/8モスバーガーの「まぜるシェイク 醤油キャラメル風 ~テリヤキ~」に挑戦1

 飲めるデザートで世界一周

モスバーガーの「まぜるシェイク 醤油キャラメル風 ~テリヤキ~」に挑戦1


醤油キャラメル風玉ねぎ塩こうじコーヒーシェイク



ChatGPT Notion アルバム

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2025年9月3日 10時40分

直近では、千葉県で作られた醤油を使用した「まぜるシェイク 醤油キャラメル風 ~テリヤキ~」が千葉・茨城県内のモスバーガー全81店舗と大崎店(東京都)にて販売中です。

サイト 【モスシェイク50周年記念!】隠れた名作から定番まで!モスシェイクヒストリー

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これを、半解凍コーヒー150ml、玉ねぎ塩こうじ、醤油などをつかって作りたいです。レシピを教えてください

ChatGPT


できます。しかも今回は、モスの「醤油キャラメル風」をそのまま再現するより、**半解凍コーヒー+玉ねぎ塩こうじ+醤油で「甘じょっぱいテリヤキ・コーヒーシェイク」**にすると面白そうです。

☕🧅 醤油キャラメル風・玉ねぎ塩こうじコーヒーシェイク

1人分・約180〜200ml

材料

材料役割
半解凍コーヒー150mlベース
豆乳30mlコーヒーをシェイクらしくまろやかに
メープルシロップ小さじ1キャラメル的な甘味
醤油小さじ1/4テリヤキ感・塩味
玉ねぎ塩こうじ小さじ1/4甘味・旨味・発酵感
ヨーグルト小さじ1〜2任意。濃厚さを出したい場合

今回は「玉ねぎ塩こうじ」がポイント

いきなりたくさん入れると、シェイクではなく冷たい照り焼きソース味に寄ってしまいます。

最初は、

醤油 小さじ1/4
+ 玉ねぎ塩こうじ 小さじ1/4

くらいがよいと思います。

玉ねぎ塩こうじにはすでに塩味+玉ねぎの甘味+発酵由来の旨味があるので、醤油だけよりかなり複雑になります。

作り方

半解凍コーヒー150mlを、スプーンでシャリシャリに崩します。

別の小さな器で、

豆乳30ml+メープル小さじ1+醤油小さじ1/4+玉ねぎ塩こうじ小さじ1/4

をよく混ぜます。

これを半解凍コーヒーに少しずつ加えて混ぜます。ミキサーなしでも大丈夫です。

ここでまず一口味見してください。

味見後の調整

  • 苦い・塩辛い → メープルを2〜3滴追加

  • 醤油が弱い → 醤油を1〜2滴

  • 玉ねぎ感が弱い → 玉ねぎ塩こうじを耳かき1〜2杯程度追加

  • コーヒーが強すぎる → 豆乳を10〜20ml追加

  • もっとシェイクらしくしたい → ヨーグルト小さじ1〜2

がおすすめです。

さらにモスの見た目に近づけるなら

全部を最初から混ぜず、

下:半解凍コーヒー+豆乳+メープル
上:醤油+玉ねぎ塩こうじ+メープル少量

という2層構造も面白いです。

上の「テリヤキソース」を少しずつ崩しながら飲むと、

最初=甘いコーヒー
→ 醤油の塩気
→ 玉ねぎ麹の旨味
→ コーヒーの苦味

と変化します。

今回はこちらの方が、以前のスパイスチャイのコップで感じたような「飲み進めると味が変わる」実験としても面白いと思います。完全に混ぜる前に、ぜひ醤油・玉ねぎ塩こうじ層を少量ずつ混ぜる方式を試したいところです。


醤油キャラメル風・玉ねぎ塩こうじコーヒーシェイク


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 完成 醤油、玉ねぎ塩麹が強いので、メープルシロップ小さじ1追加、もう1回追加してもいいかも。甘辛を楽しむので、このまま飲みました。確かにキャラメルの苦味のような感じがします。玉ねぎ塩麹の粒感と溶けきらないヨーグルトの食感がいい感じです。

ChatGPT

これはかなり面白い着地ですね。写真を見ると、想像していた「滑らかなシェイク」よりも、細かな粒が残った発酵系コーヒードリンクになっています。

今回の記録は、こんなふうに残しておくとよさそうです。

9/8 醤油キャラメル風・玉ねぎ塩麹コーヒーシェイク

半解凍コーヒー150mlをベースに、豆乳、ヨーグルト、醤油、玉ねぎ塩麹、メープルシロップを使用。醤油と玉ねぎ塩麹の塩味・旨味が予想以上に強かったため、メープルシロップ小さじ1を追加。さらに小さじ1追加して甘じょっぱさを強めてもよさそうだったが、今回はあえてそのまま飲んだ。

味の中心は「甘いコーヒー」というより、

コーヒーの苦味
+ 醤油の香ばしい塩味
+ 玉ねぎ塩麹の旨味
+ メープルの甘味

で、結果的にキャラメルを焦がしたときのような苦甘さを感じる仕上がり。

特に面白いのが食感で、玉ねぎ塩麹の細かな粒と、完全には溶けきらなかったヨーグルトが残り、普通のシェイクにはないつぶつぶ・ほろほろした食感になっています。これは失敗というより、今回の飲み物の個性として残した方がよさそうです。

次回は同じ配合から、**メープルをさらに小さじ1だけ追加した「甘口版」**を比較すると面白いですね。今回を「甘辛型」、次回を「醤油キャラメル型」として比べると、どの甘さで本当に「キャラメル」に化けるのかが分かりそうです。

個人的には、このレシピでは玉ねぎ塩麹を減らすより、メープルを増やす方向の方が面白いと思います。せっかく出ている「醤油+麹+コーヒー=焦がしキャラメルっぽい」という不思議な錯覚を消さずに育てられるからです。


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